家族愛だとか恋愛だとか。
なんか、私って感動モノしか読まないイメージついてるのかもしれない。
感涙大好きです!みたいな。オンナノコちっく?w
・・・実は正反対です。
特に、恋愛小説はまったく読まない!!
所詮他人事でしょ〜、んなの知ってどうするのっていう、冷めた自分がいるんです。
映画でもドラマでもそうで、「セカチュー」とか「伸木の恋」、ダメ。。
・・・でも、これって恋愛経験が浅くて感情移入出来ないだけ?・・・か。
切ねぇ〜(T_T)
まぁそれはおいといて。
文庫で読むのはミステリー・推理小説が多いです。
んで、おすすめ。
「慟哭」 貫井徳郎
*内容*
人間の内奥の痛切な叫びを、鮮やかな構成と筆力で描破した本格長編。
説明はこれだけにします。
この作品は、説明すればするほど面白みが無くなってしまうので。。
今ミステリー小説を読みたい人!
コレ、絶対読んでください。
古本屋で105円で売ってるんで。



